どうも皆様!最近このブログにちょくちょく書いてる、部活で書いている創作の小説をさっきまで書いていたんですけど女性にする予定だった主人公が無意識の内に男性になっていました!!ともをです!
どうしましょうマジで。ちょっと口が悪いというかこじれた人間を書きたくて最初から強めの口調で書いてたら一人称が「俺」になっちゃってて...。今からでも入れる保険ってないですか!?「自分の事俺って呼ぶ女性」が主人公じゃ駄目ですか!?
私はただ単に女性の方が感情を書き易そうだなって思ったので主人公を女性にしようと思ったんですけど、今考えると私の考え方って女性っぽくはないのか…?とか色々思うところがありますね。
今どき考え方で男女をわけるのもいかがなことかっていうのはわかったうえで書くんですけど、相談をしたとき「女性は共感する」「男性は具体的な解決策を考える」的な話よく聞くじゃないですか?私どちらかと言えば解決策考える派なんですよね。
「男性的な考えの私カッケ―!!」ではないんですけど、多分女性的な考えとはどこか違う気がしています。となるとこの辺も考えようですねー!!どうしようかなホントに。
あとこんなに小説について考えている割にはテスト期間中なんですよこの女。助けてください課題が終わらない。
そもそも先生が絶対終わらせる気がない位の量の課題を出してくるのが悪いと思いますよ私は!!全先生を敵に回すようなことを書きましたね。課題を出さなかった頃の先生は好きだったんですけどね。課題をめちゃめちゃな量出してくる先生だってわかった瞬間生徒からの評判はダダ下がります。
そしてたちが悪いのが、「課題が終わったところでその先生の評判が元に戻ることは無い」という事です。ごめん先生。
テストまであと1週間もなくなってしまったのにこのまま課題の2週目なんてできるわけもなく。しかもそれに加えて火曜日に数学の単元テストがあるっていうね。何言ってんだマジで。
「テスト期間にはテストや作文の宿題などもめんどくさいものを出してはいけない」っていうルールをいい加減作るべきですってマジで。さっきから終わっていないストレスが文章に現れて「マジで」が最後につくようになっていますね。ギリこのブログに載せて良いキレ表現が「マジで」なのかもしれない。
本当は課題の終わらなさについてめちゃめちゃ書いてやりたいんですけど、今のブログよりももっとイタイ黒歴史が増えてしまいそうなのでやめておきます。
課題の嫌さとか終わらなさについてひたすら思うことを書いていたらいつの間にか1000字を超えていました。たぶん「課題の嫌さ」っていうテーマで書かせる作文の宿題だったら全国の学生さん1時間あれば終わると思います。
やらねばいけない事が多いので終わります!!やってもやっても終わりが見えないのが課題の一番嫌なところかもしれない。確実に進んでいるはずなのにね。
明日は月曜日なので放送当番です!嫌すぎ。放送委員長が書いていい事じゃない気もしますが面倒なものは面倒です。朝の放送のためにちゃんと起きなきゃな…。憂鬱だけど頑張ります!頑張りたくない!!今日はここまで!そんじゃまたー!!