どうも皆様!今日も今日とて学校でしたが特に書けることがないです!どたです!毎日こうなわけではないと思いたいんですけどね。
昨日は午後起きで書けることがないからと言ってギターの話を書きましたが、さて今日は何を書きましょうか。
テストに関してのアレコレとか高校に関してとか書けばいいんでしょうけど、どうにもこうにも全部がネガティブな感情になってしまう気がして良くない!別に心底つまらないとか苦痛だとかそういうわけではないんですけど、ただ「高校」から連想ゲームをしていくと段々「高校」➡「勉強、テスト、成績」➡「進級」➡「大学」➡「将来」みたいな感じで結局考えたくないところまで行ってしまって!
この年齢で将来について考えたくないとか終わってるなって感じなんですけど、せめてインターネットに触れている間くらいは嫌なことから離れたいんですよ。考えたくないんです、1ミリも。
なのにこうやって少しでも触れてしまっているのはどこかで「考えなくてはいけない」ってわかっているからなんでしょうね。自己分析して文章に起こす能力ってどっかで役に立ったりしないですか?
自分で「高校生にもなって...」って思うんですけどやっぱり今もどこか夢見がちなところがあってそれをどうにか直したいなっていう気持ちはあります。ダメなんですよ、過去になかったから成功体験を考えて憧れてしまう。
その成功から将来が明るくなっていくところまで想像しては「無理だな」って諦めるばかりで、でも諦めるだけでも仕方ないので今年は何か挑戦しよう!と個人的に小説を書いていたりはするんですけど。
ブログを書き始めてから思ったんですけど自分文章とか歌詞みたいなものを書くのめちゃ好きなんですよ。ただ好きでも上手いかどうかは別ですし、書くコツみたいなものはあっても最後文章を書き上げていくのは自分で。書こうとしても自分の中にある言葉しかなくて、それで書ききれない事とかもどうしても出てきてしまうんですよ!
若いことを言い訳に使いたくはないんですけど、まだ人生経験も浅いから書けることの深みは大人には負けてしまうかもしれないじゃないですか。書きたい感情とか伝えたい事をどう文字に起こしていいのかまだわからない自分がいるんです。
あとこれも自分の困ったところなんですけど、小説のコンクールとかに応募すると個を考えたとき、大人しく「小学生~高校生」みたいに応募資格が絞ってあるものを選べばいいものをただ「不問」とか「新人に限る」みたいに大人も応募していいものに挑みたくなるんです!
言い感じに言ったら「自分は子供だけど大人にも負けないぞ!」みたいな威勢なんですけど、現実を書くと「同い年が応募している中で負けたらプライドがへし折れる」っていうただそれだけなんですよね。
まだ勝った経験もないのに何を言ってるんだって感じですけどね。当たって砕けろの精神で高校生とか応募資格が限られているものに挑戦するのもいいんでしょうけどね。やってみようかな、どうしようかな。
あと短編小説の賞!これも応募してみたいですよね。話のタネみたいなものとか思い付きは沢山メモに残っているんですけどそれを長くして深みを持たせてっていうその作業が難しすぎて!
なので伝えたい事とか書きたい事を1つに絞ってあとはもう物語として完結させる!短編小説って短い分手軽なんですけどその中でどう人を引き込むかとか、その短さで伝えたいこと全てが書けるのか?とか短いゆえの難しさがあるんですよね。
1回ブログでも書いたことありましたけどそれですらいまだに納得いっていなかったりするので。
最初から完璧な物が作れるとは思っていないんですけど、長編小説を完結させることと短編小説を書くこと、それらをコンクールだったり小説に応募することは今年中にやりたいと思ってます!思っていますだと保険がありますね。やります!いっそここで宣言してしまいます。こうでもしないと自分は動かないので。
書けることがないって書いてた割には書きましたね。最近の中でも長めかもしれない。明日も学校なので今日はこの辺で!そんじゃまた~!