どたの日記

頑張ります!!

創作に対しての劣等感について!

どうも皆様!今日は珍しく書きたい事があるにも関わらず昨日の分のブログを書くのに時間をかけすぎてしまったので急ぎ足で書いております!どたです!

正直遅れていることには変わらないので急ぎ足で書く必要はないことに今気づきました。書きながら気づいて「今気づきました」って謎の報告を書くことが多いな。

実はこのブログもまた昨日と同じように1日遅れで書いているのでもしかしたら変な時間帯に投稿しされているかもしれません!

大抵そういう場合はスマホを使って暇な時に書いてます。なので誤字も多いかもしれないんですけどまあそれはいつものこととして勘弁してください。

いつも誤字多いのもどうかと思いますけどね。人間味です人間味。便利な言葉。

そんでもって早速本題、今日書きたい話題は短くまとめると「創作活動についての劣等感」についてです!最近こんな話題ばっかだな。

まあ劣等感と言いましても、今日書くのはそんなに暗いもんではなくてですね。一回バーっと書いてみますと、

創作ができないことに対しての劣等感がすごいけど、創作をするという選択を選んでない人の方が世の中には多いという事実を思い出しては安心している。

と、まあこんな感じです。まず自分はそもそも創作物をあまり世に出すことがないんですよ。書いた小説とか絵とか作品などなど。

まあ出せるほど作っていないっていうのが正直なところでして、「最近小説書いてないな〜」とか「絵描いてないな〜」みたいに思ってしまったが最後「この自分が何もしていない時間にも周りは努力をしているのに、自分は一体何をしているんだろう」みたいに思えてしまってダメなんですよね。

行動をしないことに対する焦りが強いんです。創作で将来輝いてみたいとか少し思っているから。この年代かそれより下でも活躍している人はめちゃくちゃいるのに、一方で自分はどうだと比較してしまうんですよね。

比較したって仕方ないことはわかっていますし、そんな事する時間があるなら行動しろってのもごもっともなんですけど「行動しなきゃ」って思って3秒後に実際動ける人ってそういないと思っているんですよね。

そんな事を思っているうちに「そもそも創作をしようとしている人の方が世の中じゃ少数派なのでは?」ってことに気づいたんですよ。

世の中の大半の人ってそもそも「小説を書きたいな」って思うことはなくて、思っても行動に移す人って少ないんじゃないかと思いまして。

なら行動しているだけ自分は少し偉いのでは!?とか自分に最大限甘くした考えで自分を守っています。

挑戦しようが失敗しようが正直まだ若いうちなので、それもいい経験だった!って笑い飛ばせたらなと思いながら、今の自分のプライドじゃ本当にそこで簡単に挫折してしまいそうだなとも思います。

挑戦なんて何度でもすればいいんですけどね。そこからいつでも逃げられるなら私は逃げてしまいそうなので、少なくともこの高校生の3年間くらいは挑戦し続けようかなとか思ってます!

宣言しておかないと楽な方向に進んでしまいそうで、でもそれって自分のためにはならないので。好きな事での挑戦からくらいは逃げない強い人間になりたいです。

スマホで書いてるので文字数がわからないですね。今何文字くらいなんだろう。もしかしたら短めかもしれないんですけど書きたいことが書き切れたのでこの辺で終わります!

こっから生活リズムなおして昨日の分のブログを書くとかそういう事をなくしたい!今日はここまで!そんじゃまた〜!