どうも皆様!今日は特に書けることがございません!どたです!最近毎日こうですね。強いて言うなら図書室でまた小説を借りたりしました!
ずっと前から気になってはいた「3000円の使い方」っていう小説で、中学校にいる間に震撼にありはしたんですけど結局読むことなく卒業してしまいまして。
高校の図書室でも見つけられたのでこの機会に読んでみることにしました!これからこういう小説も結構多くなるんだろうなという感じです。読むことなく題名と表紙だけは知っていて気になっている小説がめちゃくちゃ多い。
あと長すぎて読み切れる気がしなくて読んでいない小説が沢山あります。文章を読むのに慣れれば簡単に読めたりするもんなんですかね。過去に読み切れなくて途中で読むのをやめてしまった小説とかもあったのでいつかちゃんと読み切ってみたいですね。
長い小説が読めないということはもちろん自分はそんなに長い小説が書けなくてですね。でも小説の公募って大抵数万字は余裕で書かなければいけないのでさてどうやって書いていこうという感じです。
話の全体像ができていないまま書き進めてしまっている話、全体像は出来ているけれどちょっとひねりを加えたいなって思うと「あと何を足せばいいんだ?」っていうそれがわからなくて書いてもないのに詰んでいる小説とかもあります。
何かアイデアを思いついてもどこかで見たような話ばかりで真新しさとかがないんですよね。どういう風に書けばいいのかな。
まずは真新しさとか個性とか云々より何か一つ書ききるってそれが大事だとは思っているんですけどね。どういう風に進めてどこで終わらせてしまうのか、どこまえ書いて終わりとするのかが難しいんですよね。
決してハッピーエンドとは言い切れないような消化不良だけど面白かった~!みたいな小説も沢山ある中で、自分はどこまで物語を書いてどこからを読み手の解釈に任せることにしようかなとかそういうことを考え始めると難しいんですよね。
「めでたしめでたし」とか、その先の正解が決まっているような終わり方で終わる物語じゃなくて「この先どうなるんだろう~」とか「こうだったらいいな~」って想像できる話が個人的に好きなのでそういう話を書くのが目標です。
終わり方が綺麗だと読んでよかったなって思ったりするので綺麗な終わり方を目指したいです!まあそんな終わりごろまで書けてすらいないのでとりあえず書くことから頑張らなければいけないんですけど。
よし1000字を超えたので今日はこの辺で!最近あまりにも書いていることが毎日似通っている気がしてさてこれからは何を書いていこうかなと思っております!今日はここまで!そんじゃまた~!