どうも皆様!もうすぐ夏休みということで段々学校があったかどうかを書かずにいつの間にか夏休みにフェードインしていこうかなと思っております!どたです!
金曜日まで1学期なのか、今日までなのか、まあたった1日の差でしかないんですけど特定を避けるためには一応伏せておこうかな的なあまりいらない一応念のためです。
さてそんなわけなので今日からとりあえず補修があったり無かったりしようが何だろうが学校については触れずにブログを書いていこうと思います!
でもそうなってくるといよいよ本当に書けることがなくなるんですよね。学校に行っている日ですら書くことがないと嘆いているんですからそれすらなくなったら私はもう何を書けばいいんでしょうか。まあそんなの知ったこっちゃないでしょうけども。
そうですね、最近あまり書き進められていない小説とかについてまた少し書いてみましょうか。最近電車内で中学校の頃一緒に小説を書いては読みあいをしていた友達と遭遇しまして。その子との話の中で「今書きたい小説の話」になったんです。
そんで友達が面白そうな話を書こうとしているよ~!って話の後もちろん自分もこういう話書きたいんだよね~って軽く話すじゃないですか。そこでその友達に言われて確かになって思ったんですけど自分「生と死関連の話」とか「善と悪」みたいなそういうテーマで話を書くことが多いんですよね。
それでなんでだろ?って思ったんですけど多分自分のマイナスな感情だったり過去にしてしまったことへの懺悔とか罪を償う的な意味があるんじゃないかなって思ったんです。
まあ具体的な事は書かないんですけど自分って基本的にかこにやってしまったことを結構覚えて引きずるタイプで。ふとした時に思い出しては「あれでよかったんだろうか」とか漠然と考えてしまうタイプなんです。
そんな自分の過去の言動を今肯定したいがためにその感情だったりを物語に詰めているんじゃないかって思っています。文章に起こすと何か安心できるんですよ。自分が考えていることが言語化されると納得できる部分だったり「そんなに重く考えなくてもいいじゃん!」って思えたりするので。
自分の中にある疑問だったり言いようのない思いだったりを外に吐き出してしまうために、その手段としてブログを書いたり小説を書いたりしているんじゃないかなって思いました。
そう思うと小説がもし完成したらあまりに独りよがりが内容になってしまっているかもしれないですね。伝えたい事が伝われば形として成立するんでしょうか。
でも自分の感情とか考えを載せすぎない小説も描いてみたいんですけどね。明るい話を書くには作者が暗すぎてどうにもこうにもといった感じです。
さて書きたい事もあらかたかけたので今日はこの辺で終わろうかなと思います!
最近っていうかしばらくずっとそうだったんですけど、毎回ブログの題名の最後に「!」って付けていたんですけどあまりに「!」がたくさん並んでいると自分で見てて疲れそうだなって思ったので付けたいときだけ付けようと思います。急に何の報告だよホントに。
ブログを書くときのテンション感とかも書いている自分のその時の元気さとかが表れてるのかなとか今思いましたね。まあそんな話もそこそこに今日はこの辺で!そんじゃまた~!