どうも皆様!昨日はいつもより真面目な文章を書いてしまったのでテンションの楽さが凄いかもしれませんが今日は普段通りでございます。どたです!
二学期が始まってめちゃくちゃ学校に疲れている日々でございます。しかたないですよねもはや。眠いし疲れるしで下校に甘いものを買って食べないとその日1日の疲れが取れない気がしてしまって困っています。無駄遣い!!
さてそんな無駄遣いをしつつの最近なんですけどとくに書けることがございません!
最近ちゃんと思ったこととかある程度真面目なことを長々書く回が多かったのでいざ適当に書こうとすると書けなくなったりしますね。
最近の事を書くと、学校で読んだりしている小説が面白いです!「二木先生」っていう小説なんですけど、登場人物から空気感から何から何まで好きですね。
まだ読み切ってないので最初の方のあらすじだけ書きますと、主人公の広一は周りから浮いた変わり者だった。
高校の担任であり美術教師の二木は広一とは真逆で怖いほど普通で温厚な人間で生徒から慕われていた。広一はそんな二木が気に食わなかった。
ある時広一はそんな二木の意外な一面を見つけ、弱みを握ることになる。あるキッカケで二木にそれを知られることになった広一は二木と不思議な関係性になっていく。
と、自分が読んだ限りではこんな感じです!生意気な広一の態度と、それに対してのらりくらりと言葉を返す二木先生とのやりとりとか不思議な空気感が読んでいて楽しいです。
普通ってなんなんだろうって思ったり、人の意外性だったり様々な視点が得られる感じがして楽しいですね。早く読み切りたい!!
小説読み切りたいっていうのもそうなんですけど、今自分が出そうとしている小説大賞の締め切りが9月30日とかなんですよね。
まだ既定の文字数に全然足りていないどころか物語も序盤までしか書けていないのでなんとか書き切って応募までこぎつけたいと思っています!
「二木先生」は読み切り次第感想文書きたいですね!いつになるかわかりませんが、まあ気長にお待ち下さいといった感じです。
他にもう書くこともないので今日はこの辺で!そんじゃまた〜!