どうも皆様!昨日は正直なことを思うがままにバンバン書いていたらいつの間にかえげつない文字量になっててウケました。どたです!
本当に受験が嫌いだってことは良くわかっていただけたかと思います。現役受験生でもないのにあんなに恨みをつらつら書けるのは最早才能。ただ書き方一歩間違えたら炎上してしまいそうだなとか薄っすら思いながら言葉を一応選んで書いたつもりではあります。
進学とかって頑張った人が報われて、頑張らなかった人とか頑張れなかった人も高さとしては同じステージに立てるようなイベントであってほしいんですよ。だからそこでありえないくらい苦しむ人が生まれてしまうのはどうなんだろうなとか思っちゃうんですよね。
まあ自分が苦しんだ経験が大きすぎてイベントそのものを相当嫌っている部分はありますけど。本当に今も進学についてオープンキャンパスだの模試だのなんだのの話はまったく聞きたくないです。今を楽しませてくれ今を。
さて昨日の続きみたいな話はさて置いて今日は何を書きましょうか?
最近触れていない話題といえば今までお前が書いていた小説とやらは一体どこに消えたんだい?って話ですよね。
正直に書くと書き方がわからなさすぎて一生進んでいません。わからないっていうより今の物語のあらすじで書きたいことが書けるのか不安になっているというか。
書こうとしているテーマが小難しいのもあるんですけど自分が何を書きたいのか考えたときに分からなくなってしまって。この話は面白いのかとか考え始めたらキリがないんですけどね。
書き切ることが目標だったのに今年中にそれができるかも怪しくなってきてしまって、結果停滞しています。
ボーッとしてたらテスト期間が来たり、休みの日には友達と遊びに行ったり現実が充実していたり多忙であればあるほど創作は蔑ろになりがちです。
小説を一生懸命書けていた頃は暇だったのかと言うと思い返せばそうだったわけでもないですね。嫌なことから逃げるために書いていました。
自分への恨みをエネルギーとして創作にぶつけていた気がします。たぶん精神的な元気はないけど身体的には元気だった時そういうことができていたのかな。
今はどっちもなくなりつつあります。週末遊びに出かけたり本来あるはずのない空き時間にギターしたりする事だけが楽しい。
楽しいことがある分にはいいのでその中に小説を書くことも入れられたら一番理想ですね。
たぶん小説の大賞に出すことが目標でありモチベーションになっていたのでそれがなくなってしまってからやる気がなくなったのもあると思います。
来年のできれば早いうちに締め切りがある賞を探して改めてそれに向けて書き進めるでもいいかもしれないですね。
とりあえずその賞を探すとこから始めようと思います!今日はここまで!そんじゃまた〜!