どうも皆様!最近人の怒り方って種類があるよなとか考えていました。どたです!
どういう事かと言いますと。例えば怒り方の定番怒鳴り声はトゲトゲしているボールをぶつけられる感じだと思っていて。
怒られたことそのものに対するインパクトは残るし怖いけど経験回数が増えていくうちに「今自分は怒られているんだ」って冷静に考えられるようになったりします。
一方冷たい言葉を端的に言ってくるタイプもあるじゃないですか。「そんなんじゃいつまで経っても成長しないよ」とか「やる気ないならもう来なくていいよ?」みたいな。
こういうのはキンキンに凍らせた包丁を首元に突きつけられている感じがします。次自分が発する言葉次第で生死が決まるみたいな。
なんで凍ってるって付け足したのかと言いますと、その人の信用を失ったりすること=死だとするならもう次はないんだろうなっていうのが肌で感じらるんですよ。
包丁が凍っていたら近くにあるのが冷気でわかるじゃないですか。冷たい金属で脅される状況って相当怖い感じしません?
おおまかにこの2種類かなって思っていたんですけど他に何かありますかね。
思いついたことを忘れないうちに書こうと思って急いで書いたらあまりにも入りが唐突になりましたね。
まあこんな事を書いてはいますが現実でめっちや怒られたとかそういうわけではないです。謎が深まってしまった。
怒られるっていうか授業中に注意を受けたりとかはあって、あまりにも100自分が悪いし先生も自分の為を思って注意してくださっているのは分かっているんですけど。
でもどうしてもその先生を好きになれなくてですね。よく他の生徒とかも叱っているしっかりした先生なんですけどその叱り声が苦手な部類なんだと思います。
芯のある通る声をしている女性の先生です。そんで、その先生の授業でまず寝てしまって注意を受けて。1時間目だったもので頭が全然回っていなくて注意に次ぐ注意みたいな日がありまして。
周りに気づかれているのかは定かではないんですけど泣いてしまったんですね。それを引きずってるのか分からないんですけど最近あった同じ先生の授業で叱られてもないのに泣いてしまって。
指名されて答えられなくて、ヒントをもらってやっと答えられて。自分の番が終わったと思ったらじゃあこういう場合はどうだ?説明してみろって言われてしまいまして。
まあ頭フル回転して頑張ったんですけど途中で言おうとしてることがわからなくなったり頭が回らなくなっちゃってやっと答え終わったけどそこまでのボロボロの過程は当たり前に周りに聞かれているわけで。
そんなの気にしないなんて分かってはいるんですけど「全然わからない、なんで」ってそれだけでちょっとしたパニックになって泣いていました。まあ声も出さないで鼻すすってるだけなので気づかれないと思うんですけど。
メンタルが弱ってるんですかね。それともただその先生の声が苦手なだけの可能性もあります。
心配かけたくはないし、わざわざ話すようなことでもないので人に話してはないんですけど書きたいことを書ける場があったのでとりあえず書いてみた次第です。
この先生の怒り方は後者の包丁タイプですね。詰められるように叱られるのが嫌いなのかな。
長くなってしまったので今日はこの辺で!すぐに泣いてしまわないようになりたいです!そんじゃまた〜!