どたの日記

頑張ります!!

文章と話し方の話!

どうも皆様!書きたいことがあるときとそうでない時のブログの流さの差がすごい気がしているんですが気のせいですかね?どたです!

当たり前っちゃ当たり前なんですけどね。やる気が態度に表れてるみたいで自分は自分の態度としてなんか嫌なんですよね。

でも人間なので普通に上がり下がりはあるわけで、全くもってやる気がでない時も逆に書きたいことに溢れているときもあります。

毎日ブログ書いててその内容が面白い人って物事を見る視点とかから違うんだろうなって思いますし、なによりデフォルトで書く文章の空気感というかワードセンスとかがいいんだろうなって。

淡々としてるのにふっと笑えるブログとかの温度感に憧れています。日常の起こったこと一つでさえ書き方で印象が変わるんだから面白いですよね。

同じニュアンスでも別の言葉だったりそれらを選ぶセンスはその人次第で、そういう個性の出し方があるっていう自由度が好きなんでしょうね。

自分が書くのも好きだし人のを読むのも好きです。喋り方と同じように文章の書き方とか作り方とかもその人がどういう人なのか透けて見える気がして面白いですよね。

それでいうと自分のTwitterのアカウントの印象だけ見て「大学生くらいだと思っていた」って言われたこととかもあって。

その人がどんな人なのかはわかってもそこで年齢まで想像するのは難しいのかなとか思いました。でも自分声は若いんですよ。ワンチャン小学生くらいに思われるくらい若いっていうか幼い。

なので文章は大学生、声は小学生というチグハグ人間ですね。実際は高校生です。どうぞよろしくお願いします。

大学生と小学生の間くらいの年齢なのでまあ丁度いいんですかね。ちなみに自分の話し方は文章とは違って若いと友だちに言われました。

周りが若いんだからそりゃ自分も若くなりますよね。マジ?とかヤバいねとかテンプレ的なワードは多用しています。同年代との会話なんてそれで完結できちゃうんですよ。

ブログは読み手が不特定多数、しかも大半が大人だろうと考えるとどうしてもちょっとカッコつけるというか大人ぶった文体になるんだと思います。

そもそも話してる内容も違いますしね。普段思っていることなんてわざわざ友達に話しませんし。

そう思うと話し言葉にも書き言葉にも共通する言葉遣いの根っこは伝える相手と内容によって変わるものなのかもしれません。

できることなら話し言葉の方も語彙を増やしてもっと面白い話ができるようになれたらいいなとか思います。話うまい人憧れるんですよ。

そんな話もほどほどに今日はこの辺で!そんじゃまた〜!