どうも皆様!30日分!案の定現実でだけ日付が変わっていって更新が追いつかない現象が起きています!どたです!
1日に数本書けばいいだけの話なんですけど、1日に2本とか書けた日が出てきたらもうその後3日くらい「今日は書かなくていいかな」と油断するのでアホです。
ちなみに現実の12月4日現在は、わが雪国についに初雪が振りまして朝起きたら外が一面真っ白になっていました。あまりにも急。
んでもって外がめちゃ寒。本当に目が覚めるって書いたら聞こえはいいですが全然人を殺しにかかる感じの寒さをしています。
そんな中でもお構いなしに生足を出している女子高生の皆さんには最早意地のようなものを感じざるを得ないです。絶対寒いでしょ。
自分は普段制服のスラックスを履いているんですけどそれでも寒いんですから何も布が守ってくれない状態とか想像しただけで凍ります。
おしゃれは我慢とかそういうやつなんでしょうか。どうかみんな風邪引かないでねとお母さんのようなことを思うばかりです。
さて今日は何を書きましょうか。最近もう課題の話、成績の話、将来の話ばかりしていて本当に本当に終わりなのでもっと何かこう楽しい話題で書きたいんですけどね。
趣味の話とかになってくるんでしょうか。それか好きなものの話。あと最近あった嬉しかったこととかそういうのでしょうか。
最近あった嬉しかったことを思い出そうとして全然でてこないと悲しくなってきますね。強いて言うなら想定の2倍くらい早く課題が終わりそうで一安心しています。
また課題の話だよまったく。まあポジティブならよしとしましょう。今週中に終わると思っていなかった教科たちが思っていたよりハイスピードに進められまして。
無理やり進めて終わらせた日とかもあったんですけどなんとかあと1教科というところまでこぎつけました。たのむ終わってくれ。
あとはなんだろう、嬉しかったこと。図書室に行って読みたい本が増えましたね。文庫本なのにそこそこの厚みがあって読み切れる気がしないんですけど面白そうで。
立ち読みして最初だけ知ってるみたいな小説が結構あるんですよね。書き始めだけ読んでいたりして思うのは、第1印象が決まるので1文目はやっぱり気が抜けないなということです。
なんてことない文章で始まって最後まで読み切ってめちゃくちゃ面白かったものもあるので一概に「1文目が全てだ!」なんて言うことはできないんですけど。
でもその物語の世界観とか空気感とか、主人公の性格とかが一発でわかるような1文目だったり。あとは衝撃的な一言で始まるものだったりとか。
自分で小説を書いていて思うのはそんな一文目を書くのはマージで難しいってことです。当たり前なんですけどいざ書いてみると想像の倍書けない。
面白い書き出しだけ思いついても意味がないんですよね。全編にわたって面白い小説が書ける人は本当に凄いです。
書き直すことなんていくらでもできるので、来年こそ何かしら新人賞に応募してみたりしてみたいですね。まだ書きかけのやつがあるんですよ一応。
いつか何かの機会にお見せできればいいなとか思いつつ今日はこの辺で!そんじゃまた〜!