どうも皆様!昨晩M1を観た影響で余韻に浸ってホクホクしておます。どたです!今年も面白かった〜〜!!!!
全組大スベリすることなく笑って見られたのは全員が月に寸と書いて肘な大会だったからでしょう。ヤーレンズさんのM1ネタから持ってきたんですけど伝わったら嬉しいです。
自分ヤーレンズさんの常に喋り続ける感じめっちゃ好きなんですよ。絶対その世代ドンピシャじゃないと伝わらないようなネタを入れてくるのも好き。
当たり前なんですけどそういうネタは自分には伝わらなかったりして、でも隣で見てる父とかが爆笑してたりするとなんとなくどの世代に刺さるネタなのかわかる気がして。
老若男女に伝わるって万人受けだけじゃなくて皆に伝わることもやりつつピンポイントで刺さる人に刺さることをやるでもいいんだなと思うといいますか。
評論家でもプロでもないのであんまり語ったりとかはできないんですけどね。
なんにも詳しくない素人の感想は「たくさん面白いネタが見られて楽しかったです!」って感じです。小学生すぎる。まあ楽しめてたらオールOKなんですよ。自分M1で初めて知ったんですけどドンデコルテもいいですね。1回戦目のネタがかなり好きでした。
凄いですよ皆さんM1についての話だけでもう500字とかになってます。このまま書き続けちゃいましょうか。
自分こういう賞レース系をリアルタイムで観ると「この人たちの人生が今日で大きく変わったんだな」って体感出来て実際自分は何もしていないのに圧倒されるんですよね。大勢の人の前で結果を出してって当然当たり前のことではなくて。
それでも立派にやってのけて、優勝した人もしていない人もみんな楽しんでいて、自分が知らない世界ってこんなに広いんだなと思うし自分ももしこういう挑戦ができたらって憧れますよね。漫才に限らずどんな形でも挑戦している人がカッコいい。
自分は絶対大舞台に立ったりとかそういうのはしないと思うんですけど、何かで目立ってみたいとか名をはせたいとかそういう願望は少なからずあります。父が目立ちたがり屋なのでたぶん遺伝です。
でもなんでそんなに目立ちたいのか自分でもわからないんですよね。多くの人に認めてもらいたいとかなのかな。たぶん基礎として何かを作り出してる側に憧れていて、そちら側に立ちたいっていうのがあるんだと思います。
だから憧れから勢い任せに数年間ブログを書くなんていう奇怪な行動がとれるのかもしれません。行動力にだけは自信があります。ただその後を全く考えないので多少の後悔はあります。まあやらない後悔よりやって大成功って令和ロマンのくるまさんも言ってましたしね。
そんなこんなで今日はここまで!最近ありえないくらい順調に更新出来ていて逆に怖いです。そんじゃまた~!