どうも皆様!今年はなるべく毎日投稿ができるように暇な時間に少しでも書いておこうと思っているんですけど、もはや暇な時間が移動時間とかになっているのでその間に書ききれないかなとか思ってます!どたです!
家にいる間はなるべく課題をやらなければ終わらない!!あと数日しか残っていないのに心のどこかでまだ余裕だろうと思っている自分がいます。
マジで絶対そんなことないのでさっさと取りかかれよって感じなんですけどね。なぜ前日の夜とかにならないと危機感を覚えないのか。
さてそんな事はさて置いて今日は昨日書いたようにこれから出してみたい小説の大賞についてだとかいつまでに小説を書き切ろうだとかそういう話を主に書いていこうと思います!
まず小説を書ききれないと意味が無いんですよ。そんでもって去年は夏ごろの小説賞を目指して書いてしまったので「あと数か月もある」と油断しまくって結局書ききれなかったんですよ。しかも夏ってテスト期間に丸被りしてどうすることもできなくなってしまって。
なのでテストとも被らなさそう、かつ早い時期のやつがいいですよね。でたらめな文章を書きたいわけではないんですけど追い込まれないと書けないので言い感じに早いうちの大賞にバーンと一個出してしまいたい気持ちがある。
なのでもう春のうちに出してしまっていいい気がするんですよね。そこで3月か4月の頭位の新人賞を探してみるとめっちゃいい新人賞を見つけまして。
「新潮新人賞」
文字数もちゃんと書けそうな長さで、かつテーマが自由なので今書いている小説を書ききって応募してみるには丁度いいのではないかなと思いました。ちなみに締め切りは今年2026年の3月31日です!書ききれてくれ、頼むマジで。
最初から受賞できるとは思っていませんし、そもそも自分が始めて書き上げる作品になりそうなのでどうしても拙くなる覚悟はできています。たぶん書き終わって何とか提出できても本当に読み辛いことになっている可能性もあります。
でも自分に自信がないまま適当に書ききって完成!なんてことは絶対にしたくないのでしっかり自分の書きたい事と向き合って完成まで書ききれるようにしたいです。その結果出来上がったものが稚拙でも自分は納得できる気がするんですよ。まだちゃんと書ききったことがないからあまり言い切れないんですけど。
あと本当に見なければよかったと思ったんですけど、自分が応募しようとしているこの「新潮新人賞」の前回の受賞作品の作者さんが2人いらっしゃってそのうち1人が高校3年生の方とかでした。
ちょっと読める部分だけ読んでみたりインタビューを見てみたりしたんですけど、最近の高校生って凄いですね。いや、自分も間違いなく高校生なんですけどそんなにしっかりした人間ではないので。
高校生っていうよりこの受賞者さんが凄いんだと思います、たぶん。受けた感情だったり考えだったりを言語化する能力が高いんだろうなってインタビューを見て思いました。ちゃんと作品も読んでみたいですね。
決めることを決められたので今日はこの辺で終わります!果たして自分は書ききって応募することができるのか?なんとか頑張ってみるので温かい目で見守ってください。そんじゃまた~!