どうも皆様!これが日曜日分のはず!今回のテストはテスト課題を終わらせて提出すること軸を置いたため肝心のテストの点数が本当にヤバいことになりそうだなと薄っすら思っています!どたです!
受けてみないことには何とも言えないんですけどちょっとどころじゃなく本当にありえない点数をとる気がしている。
でも課題はちゃんとやっているので意外と基礎だけは解けたりするのか?とか思ったりします。今までまともに課題を終わらせてからテストを受けられた試しがないのでそれすら分からない。
成績や進級が決まるテストで提出物に全振りするのはどうなんだろうと我ながら思うんですけど、それ以外に道が思いつかなかったんですよ。
ここから猛勉強したとていい点数が取れる確証は無いですし、猛勉強をやるような気力が自分にあるとも思えない。
そうなってくると確実に点数がもらえる、やればいいだけの観点はなんだろう?となり、そうだ、課題出そう。という当たり前すぎる原点回帰をしたのです。
正直この作戦が吉と出るか凶と出るかわからないんですけど、少なくとも点数が下がることはないだろうという考えのもと遂行しています。
テスト期間中は仕方ないんですけどテストに対する不安の話しかしないですね。
いつも思うんですけど学校生活の真ん中にある成績の話がこんなに不安と焦りで尽くされていていいのか?って思うんですよね。
もう少しせめて平均くらいになったらもう少し他のことにも目が向けられるんじゃないと思うんです。今は不安要素が大きすぎる。
もう少し成績がよければ進路に悩むことだってテストに不安に思うことだって進級できるか否かで悩むことだってないはずなんですよ。
悩みの大半自分が頭良くなれば解決するんじゃないかとすら思います。そして多分実際そうです。
成績面の悩みさえ解決すれば他はどうにでもなるんだと思うと、ほとんどの悩みは成績関連からの派生系だったんだなということに気づきますね。
もう少し頭が良ければ友達の会話に入れたんだろうかとかもう少し手放しに行事ごとを楽しめたんだろうかとか色々。
勉強をしなければいけない状況下に常にいるので他のことをやっていても「この時間を勉強にあてたらいいんだろうな」とかやっぱりどこか思ってしまって。
その意識が強まるからテスト期間が嫌いなんでしょうね。テスト期間なんてみんな嫌いだとは思うんですけどみんなの倍嫌いな自信があります。なんの自信だよ。
まあなんとかなることを願いつつ今日はこの辺で!我ながら締め方が適当すぎる。そんじゃまた〜!