どうも皆様!あまりにも鳥頭すぎて書きたい内容があってもそれを忘れてしまったりの日々です!どたです!
忘れてしまうということはそこまで大切な事ではなかったんだろうということにしているんですけど実際のところどうなんでしょうね。
比較的真面目な文章を書こうとするとどうしても頭を使わなければいけなくて、それが嫌なので手を抜ききった文章を書くなどしています。
そういえば昨日自分にしては珍しく友達と一緒に帰っていたんですけどその友達が中3までピアノを習っていたらしいんですね。
それで合唱コンクールの伴奏とかもお願いされたことがあるらしいんですけどその話の中で「ピアノを習ってる=ピアノが上手いわけではない」と言っていてそりゃそうよなあと思いまして。
習ってるんでしょ?じゃあ上手いでしょ?みたいに言われることが多いらしいんですけど、習ってる中にも上手い下手はあると言ってて、友達が実際上手なのかは知らないんですけど習い事って意外と偏見まみれなのかなとか思いましたね。
自分は全く習い事をやった事がないので、親に強制されていても自分の意志でも習い事をしている人は総じて凄いなと思ってます。
もちろんそこに技術の差とかが出てくるのはわかるんですけどその人との差を感じながら1つのことをやり続けるって中々辛くないか?って思いまして。
そろばん、塾、ピアノ、水泳なんでも常に周りに同じことをやってる人がいる環境下で過ごすっていうのは精神力が鍛えられそうだなとか思いますね。
一人ひとりを大切にとか言う割には周りと容赦なく比べてくるので学校やら勉強やらが全く好きではないんですけど、それと同じような環境で小さい頃から過ごすのは合っている子は合っているんだろうなって感じです。
少なくとも自分なら1年もたたずにやめていると思います。仮に強制されていたとしてもサボってバックレる予感しかしない。
自分の意志でも義務感でも習い事をしているすべての人へ拍手を送りたいレベルです。自分には絶対できないので。
友達は全く弾けないとか言ってたんですけど当たり前に経験ゼロの自分よりは弾けるわけじゃないですか。
自分もギター弾けないとか言っているけど(周りの上手い人よりは)弾けないっていう隠れた前提が恐らくあるんです。
ある程度までものを練習したりすると上には上がいるっていうのを痛いほど身にしみて感じるので人に対して謙遜した態度になるのかもしれないですね。
具体的な言いたいこともないのに書き始めてしまったからグダグタな文になってしまった。
いつもグダグダだからあんまり気にならないかもしれませんけどね。やかましいわ。今日はこの辺で!そんじゃまた〜!