どうも皆様!最近テスト関連以外のことを書こうと頑張ってはみるものの結局成績か趣味化の話に分岐しています。どたです!書くことが決まらない。
小説の新人賞の締め切りがじわじわと近づいてきています。急に我に返るなよと言われそうですが焦っているんだから仕方ない。3月末が締め切りでもうすぐ2月が終わりそうになっています。小説の進み具合は半分くらい、そりゃ焦りもします。
進め方が分からないとか言ってられない時期になってきました。気合で書ききって友達に読んでもらって、添削してもらうところまではなんとかこぎつけたいところ。ちなみに内容的にはもうすぐ半分蔵になりそうです。文字数にして約2万字!まだここから書かなければいけません頑張れ。
どうやら2年時に強制的に書くことになるテーマ決めて研究してってしたもののまとめ論文は6千字とからしいです。先生が「ちょっと長いかもしれないんですけど」っていってて心の中で恐らく大丈夫ですよ!とか思っていました。
なにせ楽しいことがあったときのブログとか2千、たまに3千字とか超えることがあるのでつまりそれが二個分くらいの長さという事。まあテーマも決まっていれば主観、データ、参考文献からのあれやこれ、連ねたらそれくらいにはなるでしょう!きっと。
まあ何とか書いてやりますよ。書かなくちゃいけないので。当たり前かもしれないんですけど義務感のある文章ってなんでこんな苦しいんでしょうね。小説は自分が書きたいから書いているんですけど、授業中に書かなければいけないという論文作文はなーぜこんなにも面倒で書けないのか。
不思議なんですけど同じ「文章を書く」っていう行動でこんなにも心理的負担が違うものなのかって思いますね。
勝手な持論なんですけど、人のいわゆる向き不向きの向きの中にも不向きがあって…みたいに細分化する度に分岐も増えるんでしょうね。
そして致命的なことに自分は大半のことに対して不向きよりの人間なので、苦手なことはなるべく頑張って最善を尽くすけど、結果が良いものでなくても許せ。くらいのスタンスでいます。
不向きなことをやらなければいけない状況で一番怖いのはそれキッカケで人に迷惑をかけることなんですよね。
例えばそれこそ最初に書いた2年時にやらなければいけない研究、これ大抵複数人のグループで進めるんですけど自分大の苦手で。
進めるためのすべての工程が苦手なのでかなりマズイ状況なんですけど、なるようにしかならないのでとにかく友達を頼ろうと思います。
もうこの際残された処世術は人を頼るただそれだけなので、せめてコミュニケーションは頑張りたい。
悲しいことばかり書いていたら千字超えてました。いいんだか悪いんだか。今日はこの辺で!そんじゃまた〜!