どうも皆様!朝からハチャメチャ眠いもくもく木曜日でございます。珍しく朝の電車で座れたので座って目を閉じていたらいつの間にかついてて焦りました。どたです!
本当に面倒な日はいっそそのまま寝過ごしてどっか遠くへ行きたくなりますよね。持ち合わせのお金もないので実際無理なんですけど。
平日学校サボって出かけるはかなりロマンがあると勝手に思ってて、いつかどっかの機会に1日くらいやってみたいなとか思います。
もう義務教育ではないのでどうやっていつサボるのかとかも自分の匙加減でしかなくて、あとはそれを実際に行う勇気があるか否かの違いだと勝手に思っています。
ただ1つ困った事があるとするなら、その勝手を親は許してくれるんだろうかというところですね。2ヶ月ごとに1回、なんなら1年に1日だけでもいいからそういう回を作ってみたい。
まともに学校生活もおくれていないのに何が1日サボりたいだとか思われそうですが、自分の体力とか精神力を見定めて自分で休む力は必要なんじゃねえかという気もしています。
休む基準もわからないまま突っ走ってたら倒れましたとか、大人になってからそんな事にはなりたくないとは思います。
それとこれとはまた別な気もするんですけどね。でも学生にも有給があったっていいじゃないとは思ってしまったりします。甘えなんでしょうけど。
授業に課題にテストに部活、加えて友達との人間関係のあれこれ。高校生に限らず学生って皆多忙すぎる気がするんですよね。だったら休みの1日2日が公に用意されてたっていいじゃんとか思ったり。
平日の昼間、人のいない時間に外に遊びに行くって絶対楽しいと思うんですよね。それをやってみたいのもある。
真面目に生きていない人間なので正直高校生とか誰がどれくらい休もうがその人の勝手でしかないし、単位さえ取れていれば学校生活だけにこだわる必要もないのかなとか「お前本当にJKか?」と疑われそうな思想でいます。
今の自分の軸が学校にないのでこういう考え方になるのかもしれません。もうちょっと真面目に生きればよかったかな。
学校生活が1年間の大半をしめるのにそこに軸を置かずに生きている時点でもう不真面目さがわかるでしょう。頭が悪いので、勉強とか成績が評価軸にある学校との相性が悪すぎる。普通に勉強も嫌いです。あと締め切りを守るのも苦手。
学校に向いていない=生きるのに向いていないっていう考え方になるから若者は皆病むのではないかとかそういう持論を展開したくなりました。
学生にとっての社会って学校なんですよ。そこに溶け込めなかったら生きるのが下手っていう判断になっても仕方ないくらい、そこだけで生きている。
誰もが平等に学びの機会を得られるっていうのは素晴らしいことだと思うんですけどね。ただ学校という制度とか形が気に食わない。
だからといって学校外で輝けるかと聞かれればそういうわけでもなさそうなんですけどね。結局人が良くなければどこに行っても変わらない。
そう思うと生きるのに向いていないというのはあながち間違いではないのかもしれませんね。学校とかそうじゃないとかに関わらず。
なんだか暗くなってしまったのでこれ以上暗くなる前に切り上げます!今日はここまで!そんじゃまた〜!