どうも皆様!最近はもう小説が書けていないどころの騒ぎじゃないのでちゃんと書かなければと思っています。どたです!どう考えても自分の話に矛盾が出てきてアツい。
アツいじゃないんですよ。書こうと思っている話に矛盾が出てきた場合ってどう自分の思っているように方向を向ければいいんですかね。大変難しいけど設定を考えるだけでも楽しい。
自分の書く話だから自分で好き勝手に出来てしまうのがめちゃくちゃ楽しいですね。ご都合主義?上等ですよ。都合が悪すぎる小説なんて読んでいて楽しくないじゃないですか。
完璧すぎる人とか、めっちゃキャラ立ってる人とか出てくれば出てくるほど良いと思っていたりする。人が段々狂っていく様子を描いているのも好き。
まだ小説を沢山読んでいるとはいえないくらいしか読んでいないので、自分の好きな話の傾向があまりよくわかっていません。どんなのを読んでも「うわ~!!おもしれ~!!」って思うタイプ。単純すぎる。
実際面白くなかったら小説として世に売られていたりはしないと思うので面白いのが当たり前なのかもしれないんですけど、世の中にある小説ってどれもこれも面白すぎやしないかとか思ってしまいます。
小説家さんも凄いですよね。一人で何冊何十冊と書いている人を見ると本当に常軌を逸していると思ったりします。
書きたいって気持ちだけじゃあんなことまあ出来ないと思うので、尊敬を超えた恐怖すら感じますね。面白い作品をありがとう世の中の小説家さんたち。
自分の話を書くと、いつか自分で書いた小説を売りに出したいという野望があります。物体として本になったものを手にとってもらって、読んでもらうみたいな一連の流れをやりたい。
物語の書き手としてファンができたりしたらもう嬉しすぎてどうにかなってしまうんじゃないかと思います。
今も同じ小説を書きし仲間でありお友達がファンを名乗ってくれててとても嬉しいんですけどね。
ネットでも現実でも「あなたの書く文章が好き」なんて言われた日にはもう寿命が3年くらい伸びると思います。夢の話をしているときが一番楽しい。
今もブログの読者さんには感謝しかないので、どうかそのまま成長を見守る過程の一環だと思って小説を読んでくださったら嬉しいなあとか思ったり。
女子高生とかそういう肩書を一旦考えずに純粋に小説として評価してもらいたい気持ちもある。意見も大歓迎ではあるんですけどやっぱり褒めてもらいたいですよね。
数万字単位とかの小説になってくると最早製本して売ったりとかしてみたくなるので、ネット上で公開するとしたら初めの一部分だけ無料で、全部は有料とかそういうことにできたらいいな、などと考えております。
金取るのかよ!?って思われるかもしれませんが、製本して有料で売ったりする可能性がある以上は平等にしたいのと、お金を払ってまで読んでくださる方がいるのかを知りたい気持ちもあります。
他媒体の名前出すのもアレかもしれませんが、noteにアカウントを作って全部読みたい方はそちらでどうぞ的なことになるかもしれません。まだ未定だけど。
小説賞に応募した限り結果が出るまで世に出せないっていうのがもどかしいですね。とにかく人からの感想に飢えている。
テスト期間などで何かと忙しい自分ですが、終わり次第また作業を再開したいです!メリハリつけて趣味も頑張るぞ。目指せ次は10万字!ちょっと高望みすぎるけど!
そんなこんなで今日はこの辺で!そんじゃまた〜!