どたの日記

頑張ります!!

雨ザーザー降ってきて

どうも皆様!おそらくこれが17日月曜日分、現実では月が変わり私は現在進行系で「私はなんの罪を犯したんでしょうか?」と聞きたくなるレベルの雨に見舞われています。どたです!

雨音がが災害級とかのそれだし、雷なってるし、雨脚は強くなる一方だし、今通学用の電車を待っているんですけどこの雨の中で止まったりしてないのが不思議なくらいです。

この調子だとたぶん乗っているうちにどこかの駅で止まったりとかありえそうだなとか思いつつ、はやくも「コレは今日帰れるのだろうか?」と帰りの心配までしています。

普通に心配になる降り方をしてる。コンクリートも削りそうなくらい強い雨って言ったら伝わるんでしょうか。雨脚の強さが弱まることを知りません。また雷光ったし。

そんな中でも同じ駅を使う社会人、大学生、高校生くらいの年代の方々はちゃんと駅にいるんだから凄いです。"これくらいじゃ休みにはならないだろう"っていう教育が行き届きすぎてる。

ちなみに自分は現時点で休みたさが限界突破しています。登校に一苦労すぎる。この雨の中で学校行ったら「学校大好き人間じゃん」とも思われるレベルの天候不良。

それでもちゃんと電車は来るし、皆当たり前のように乗り込んでいくんだから凄い。すべてを投げ出してショーシャンクの空にごっこを始める輩がいてもなんら疑問に思わないのに。

大雨が一時的なもので弱まったら大したことないタイプのやつなので一番たちが悪いですね。降るならいっそありえんくらい降って是非とも電車を止めてほしい。

そんな思いとは裏腹に電車は着実に目的の駅に向かっています。これ帰りの電車が遅くなるとか止まるとかが一番嫌かもな。

雨という気象要素一つ取ってこれだけ書けるとは自分でも思いませんでした。天気の話なんて何も話すことがないときの世間話の話題ランキング上位なのに。

とまあ、うだうだ言っている間に目的地に着きそうです。駅から学校までの道、歩きたくなさすぎかも。長靴でも履いてくればよかった。

電車内のアナウンスで車掌さんが遅延を謝ってるんですけど、そんなん仕方ないから大丈夫やで。すぎるな。気象現象なんてどうすることもできないんだからね。

とりあえずこんな雨の中を歩いて学校、職場に向かった本日の皆様を称えたい。災害級の雨の地域の方はどうかご無事でいてください。そんなことも言いつつ今日はこの辺で!そんじゃまた〜!

未来がとても不安だぜ

どうも皆様!自分は何も悪いことをしていないというのに月日がどんどん進みついに8月が終わろうとしています。自分は何も悪いことをしていないのに。どたです!

嘘をきました。課題を期限内に終わらせていないことは十分悪いことですね。じゃあ9月になっても仕方ないか。あんまり受け入れたくはないけど。

今年やった事自体は多々あるし、今日以降だって沢山のやることが待ち受けているわけですが、そんな中で自分は一週間前に提出すべきだった課題が終わっていないので絶望しています。

カッコいい書き方をしていいなら過去に囚われています。全くカッコいい状況ではないので一刻も早く脱したいところ。私の課題は一体いつになれば終わるんでしょうか。

実のところこんなに呑気にブログを書いている場合ではないくらい自分自身の成績が着実に終わり(終焉)へと近づいている今日この頃。できるならマトモに生きたいよ!と何故か被害者面をしながら日々を過ごしております。

現実的に考えて相当ヤバい状況なのに何故こんなにも危機感が持てないのでしょうか。

何がどうヤバいか具体的に書くと生々しくなってしまうので書くことが躊躇われますが、2年生で成績がヤバいといいうことは導き出される答えは一つ、留年です。

「公立高校の生徒が留年するとか滅多にないでしょ笑」くらいに画面の前の皆さんは思うかもしれませんが、私はその「滅多に」側の人間なので何が起こるかわからないのです。

今も学校に向かっている移動中のスキマ時間にこれを書いていますが、電車内、眼の前の同じ制服を着た生徒はテキストを読んでいます。

もうこれが差ですよね。わかりやすいほど歴然とした目に見えてわかる差。それでも危機感が持てずにブログ書き書きを続行できてしまうこの神経の図太さがもっと他に活かせたらいいのに。

メンタルといいますか人間性といいますか、強いんだか弱いんだかわからないヤツだなとは日々思っています。

割り切れている部分と割り切れていない部分があって、それらを割り切るか否かの基準が曖昧だからそうなっているのかもしれません。例えば先生に怒られることは日常茶飯事なので諦めました。

でも出された課題たちを何もかもやらずに過ごすというのは勇気がないので出来ません。たまにそういうことをやっている猛者は凄いなと思います。

一生懸命さだけ見せて、実際人よりも全くできていないなんてことがしばしばです。変に真面目なのに適当な人間です。

どうしたらこんなに矛盾した人間が出来上がるんだろうとか思いますが、きっとどこかでずっと普通に憧れています。当たり前のことを当たり前にできる人は凄い。

課題の締め切りを守るしかり、忘れ物をしないしかり、遅刻しないしかり、授業中寝ないとか、成績をいい感じに保つとか、クラスメイトの名前を覚えているだとか。

学校という場を生きるにはあまりにできないことが多すぎて、ずっと当たり前をちゃんとできるようになりたいと思ってはいます。

思っているだけじゃ何も変わらないとか言われてしまえばぐうの音も出ないんですけどね。

そんなことも嘆きつつ今日はこの辺で!遅れていて書くことがないとか思う割にはよく書きますよね。そんじゃまた〜!

待ち受ける文化祭の話!

どうも皆様!自分の学校では既に夏休みが終わり2学期最初の1週間が終わりました。課題はほぼ提出できています!偉いぞ!どたです!

残るは数学があと半分!それ以外の課題はその1週間の間にすべて終わらせて提出できました。本当に良かった。2学期初日にちゃんと提出できた課題の量は聞かないでください。

ただその半分残っている数学とやらが膨大な数ありまして、週明けまでに提出しなければいけないのでどうしようもないです。終わりますように。

さてそんなこんなで迎えた2学期、どこも同じような日付にやると信じて書きますが学校行事では文化祭が待ち受けております。

中学校までは無かったかなり自由度の高い行事、自分は人生2度目となります。今回含めあと2回しか経験できないのかと思うと少なすぎるな。

他校の文化祭に参加するとかそういう事は歳を重ねてもできそうですが、メインディッシュはやはり当事者たちが開催に至るまでの準備期間なんじゃないでしょうか。

皆で考え、小道具を作り、教室を彩り、本番担当の店の成功を願いながら楽しむあの雰囲気が好き。

正直あまり自分はクラスでも目立つ方ではないんですけど、看板係とか小道具係とか任されるので役職をもらったからには頑張るかって感じでノッています。

あと人生の中でそう何回もないっていうのも大きいですね。体育祭とかは小中やってきている中で文化祭だけは高校特有のものじゃないですか。

せっかくだし、という思いが重なった結果、文化祭のステージ発表に有志で出ようとしています。黒歴史を作る予感しかしないぜ!

でもまあいいんですよ。記念みたいな感じで出られるなら出ておくかってだけなので。

その後「有志に出て失敗したやつ」っていうイメージが全校生徒に知れ渡ることになったら少々その後の学校生活に支障をきたしますが、現時点で成績が悪すぎるという支障があるので今更マイナスイメージがあったとて誤差です。

あと有志のステージは見たい人だけが来る感じなので、全校生徒がっていうよりも興味のある人だけがっていう感じなのでそれもありがたい。あまり大人数すぎる人の前で発表はメンタルにきそうだから。

なんでそんな緊張しそうなのに有志になんてでるんだと聞かれればそれまでですが、自分は自分のブログを読んでいただければわかるようにかなり変な目立ちたがり屋なのです。

自己主張はしたいけど、人前に出るのは得意ではない。そんな半端な状態の自分が楽しそうだと思ったのが中学生時代の放送委員会だったりこういうブログだったりでした。

放送だったらマイクを、ブログだったらインターネットや文章という媒体を1つ間に置くことで自己主張ができるタイプなんだと思います。

有志は生身ですが、文化祭という特別感と「ステージ上にいる」という自分ではない感的なものを信じてなんとか頑張ってみたい次第です。

有志ステージが終わったときにはまたブログに書こうと思います!あまりに大失敗だったら書くか考えます!そんじゃまた〜!

 

やりたいことと文章の話!

どうも皆様!最近はずっとやらなければいけないことの話を書いていたのでやりたいことの話を書きたいですね。どたです!

どうしてこうも人間はネガティブな方向にばかり進んでしまうのか。そしてなぜそういう内容の方が筆が乗ってしまうのか。

わかりませんが、少なくとも確実なのはそんなことを書いても誰も幸せにはならないということ。そんなわけなのでやりたい事ですよ。

最近はずっと小説を書きたがっています。中途半端に書き進めてそこから手をつけられていない作品たちが泣いています。どうにか完成させたいところ。

小説の新人賞にも応募したいんですよ。まだ1作品しか書ききったことがないのでまた次を完成させられるかもわからないんですけど。

どんな種類の物語も書いてみたいし人に読んでほしい。書いたものを読んでもらうって創作を深く理解してもらうことと同義だと勝手に思っていて、それって自分のことを理解してもらうのとも根本的には同じだと思っていて。

自分が自分の一部を小説に落とし込んでしまう人間なので、読んで面白かったとか言ってもらえると自分の思っていたことが肯定される感じがして嬉しいんですよ。

普段わざわざ言葉にして話さないようなことを書くので、もし貰ったのが否定の言葉だったとしても「そういう考えの人もいる」ということを学べるんです。

自分は無知なので、物事を知らない限りは自分の知っていることだけが自分の世界の全てで、それを広げることにはどうしても自分以外の人間が必要なんです。

その人との関わりを作ってくれるのが自分にとっては小説とか文章だったんじゃないかとか思ったりします。人とのコミュニケーションがあまり上手ではないので言葉にして読んでもらうしかない。

文章はいくらでも言葉を考えて選ぶ時間がありますが、現実は咄嗟に出てくる語彙だけで戦わなければいけない。そうなると便利で簡単な言葉に頼りっぱなしになって、考えの深いところまでは触れられなくなってしまう。

逆に現実だからこそ言えないようなことをインターネットや文章内で言ったりしていることもありますけどね。

現実で言えないようなことなんて本来無いはずなのに、インターネットの世界ができたから生まれた新しい概念かもしれません。

そう考えるとよく言う「玄関先に貼れない言葉はネットに書いてはいけない」っていうのもなんだか的を射ていない気がしますね。

そんなことも言いつつ今日はこの辺で!とりあえずやらなければいけないことを片付けたいところですね。そんじゃまた〜!

 

 

個人的作業法の紹介

どうも皆様!もはや夏休み中にどれくらい分だけブログを書いたのか把握できておりません。恐らくこれが7日の金曜日分。どたです!

今の日付を考えたらちょっとどころじゃなく遅れていますがまあ一旦気にせず参りましょう。気にしたって更新が追いつくわけでもないので。

さてそんなこんなで最近の話を書きますと、やらなければいけないことに忙殺されそうになっています。過去の自分がキリキリと今の自分の首を締めている。

なんだか去年もその前の夏休みもこんな感じだった気がするので、人間あまり変わらないものですね。変わらないというよりも変われなかったと言うべきか。

改善したい気持ちだけはあるんですけど、恐らく自分のような人間はどれだけ沢山日数を設けてもらっても手を付け始めるのは早くて締め切りの3日前とかになる。

どう頑張ってもギリギリになるまで危機感が持てない。過去にどうにかなった数回の成功体験をもとに「まだやらなくても大丈夫、どうせ終わる」とか思ってしまう。

締め切りギリギリになってからの追い上げ方は凄いんですけどね。それをやる力があるならなぜ前々からやらなかったんだと言いたくなるレベル。前々からできていたら苦労はしていないのです。

こんなにも締め切りが嫌いで締め切りに苦しめられているのに、締め切りとの戦いでしかない小説の新人賞に応募しようとしているのは我ながら矛盾だなと思います。

皆そうだと思うんですけど、好きなことなら頑張れるんです。楽しいし時間を忘れて没頭できる。初めて書き終えた小説とかラストスパート書くの楽しすぎて書き終えたの朝4時とかでした。

課題にもこんなふうに集中できたらいいのにと思い、試行錯誤を重ねた結果編み出した自分流の最適解が実のところありまして。

勉強法として正しいのか否かは一旦置いておくんですけど、まず課題を用意します。そんでもってお好きなプレイリストを流す準備をしたスマホとイヤホンを用意します。

あとはプレイリストを無限に流しながら聴いて、課題をひたすらやります。これを自分は勝手に強制集中法と呼んでいます。

音楽を聴いていれば他に余計なことを考えずに済むんですよ。このときに聴く音楽はマジで自分の好きな曲でいいです。

歌の有無とかこの際気にしてられないので。自分はめちゃめちゃ歌ありのやつを聴きまくっています。

ちなみにこの方法の弱点は、主に言語を扱う系の教科には不向きすぎるということです。英語とかならマシですが国語とかは絶対無理だと思う。

自分は数学の課題を消化するときにこの方法を使っています。YouTubeとかで曲を聴いている場合はスマホを伏せてください。一度画面を見たらどうせコメント欄を眺めてしまうので。

そんなこんなで役立つかも怪しい個人的勉強法の紹介でした。勉強法っていうよりは作業方法です

ね。みんなも意外とこういう風にやったりしているのだろうか。

課題のことを作業だと思っている時点で良くないんだろうなとか思いつつ、今日はこのへんで!そんじゃまた〜!

 

 

夏休みが終わってしまう!!

どうも皆様!投稿ペースが遅れすぎて一周回って自分のペースで投稿していければOKみたいなフェーズに勝手に入っています。どたです!

それよりも何よりも課題が終わっていなさすぎてブログを書いている場合ではないというのが正直なところ。移動中など物理的に課題のできないスキマ時間を使って今これを書いています。

気づけばあっという間に月日がすぎ、あと数日で夏休みが終わるとかいう噂が出回っています。嘘だと信じて自分は信用していないんですけど、Twitterを眺めていると学生たちの悲痛の叫びが聞こえてきます。

9月の頭が一番自殺者数が多いなんていう話もありますが、長期休暇の終わりを体験するたびにそりゃ増えもするわなと思います。

学生の年齢でこんなこというのもどうかと思いますが、中高生の悩みの半分かそれ以上は大抵学校や勉強などに関連していると思っています。

学校での人間関係だったり、成績のことだったり、進路に悩んだりなどなど。ある程度決まった道、正解とされる方向性が定まっているから苦しいんですよ。

学校なんて小さなコミュニティーだと頭でわかってはいるのに、その時その時を生きている本人たちにとっての社会はその狭い範囲だけなんです。

逃げようにも転校なんて簡単にはできませんし、行きたがらないそぶりすら見せられない人もいますし。そもそも行けていないことに対しての罪悪感で潰されそうになってたりとか、状況は様々あれど皆学校に苦しめられているイメージです。

学校が悪だとか一概に言いたいわけではないんですけどね。学校でしか学べないことも絶対あると思います。

なんなら学校休みたいなんてほぼすべての学生が思っていることでしょうし。

中でも憂鬱になりやすいのが社会への適合が得意ではない自分のような人間です。いっそ割り切って自認ダメ人間としてやってはいますが、このままじゃいけないという自覚も持ち合わせています。

基本自分が100悪いし自業自得と言われてしまえばそれまでなんですけど、ここまで来ると開き直って能力的に出来ないんじゃないかって思いはじめてしまいます。

世間に対して被害者面することだけが上手くなっていきます。自分以外の何かに責任を押し付けていないとやっていられないという終わりきった状況。

とことん生きるのに向いていない性分だなと思いながら、今後もダメな自分とどうにか折り合いをつけながらやっていくしかなさそうです。

できないからを言い訳にせずに当たり前のことをちゃんとできるような人になりたい。そういう気持ちだけはあるんです。本当に。そんなことをほざきつつ今日はこのへんで!

 

本当に嫌な日だけ休めたりできたらね

どうも皆様!全く音沙汰がなくなってしまいすみません。めっちゃ元気です。どたです!

小規模なブログすぎて謝罪を書いても誰に謝ってんねんというツッコミも聞こえてきそうですが、一応の謝罪です。気持ちはあるけど形だけの謝罪です。

これでも一応読んでくださる方がいるんだからありがたい話ですよ。その読んでくださる方々が一体何を求めて読んでいるのか、はたまたなんとなくで読んでくださっているのか。

わかりませんが、少なくとも自分が発信したものを受け取ってくれる誰かがいるという事実が嬉しいのです。これだからインターネットはやめられねえ。

さてはて夏休みも折り返し、なんなら終盤に差し掛かりはじめ、これから訪れる平日5日間毎日登校の日々に怯えております。人類は動きすぎだと何度言えばわかるんだ。

どうしてこうも平日と休日のバランスが悪いのか。嫌悪しか覚えないこの休みと平日の配置たるや。見てられません。呆れる。

こういうところに限っては他の国を見習ってほしいですよね。私生活優先バンザイ派なのでマジで嫌な予定があるときとかは全然休ませてほしい。というか他の日は毎日頑張ってるんだから本当に嫌な日の1日2日くらいいじゃん!?って思ってしまいます。あと他の人ももっと休んでいい。そこは代わりに自分が頑張るので。

支え合おうとか簡単に言う割に全員休んじゃいけない雰囲気ないですか?正直そのコミュニティーに1人いようがいまいがその日1日はちゃんと回るわけで。その休みをそれぞれ交代でやっていけば、例えば1クラス40人だったとしたら40日に1日は休める計算になるんですよ。まあこんな計算は世間じゃ通らないんですけども。

こういう時に駄々をこねる能力だけはどんどん上達していくんだから困ったもんだ。休みたい理由を書かせたら右に出る者はいない気がします。ひねくれもののなれ果てすぎる。

開き直っていいのなら勝手に40日に1日のペースで休むことだって可能なんですけど、そんなあからさまにサボってるやつにはなりたくないというか。

休みたがる割にはサボりに見られたくないなんて矛盾だなあと思いますが、そもそも体調も何も悪くない休み=サボり、ズル休みっていう認識がよくないと思います。

ありえないくらい休みたい、心底嫌な、その日さえなければ!みたいな予定のある日って皆さんきっとあると思うんですよ。

学生だったらテスト本番、長期休み明け一発目、体育祭なんかの行事、個人の発表がある、なんとなく無理な日。

社会人だったら大事なプレゼン、遅刻が確定してるとき、何かダルいけど風邪ではない日、締切が迫っている、なんとなく無理な日。

などなど考え出したらキリがないほど「どうしても休みたい1日」はきっと存在すると思うんです。

なにも長期休暇を求めているわけじゃないんですよ。都合が悪いときにスッと逃げたいとかそういうわけでもない。多少の都合の悪さくらいは飲み込んでやりますよ。

強い人々にはわからないかもしれませんが、自分のような弱き人々には、すぐに「明日行くくらいなら死んだ方がマシなのでは?」みたいな考えが脳裏に浮かぶシステムがついているのです。

何が厄介って、その明日の嫌さが強ければ強いほど死を本当に望み始めるということ。嘘だって思うでしょう?思いたいですこっちも。

でも死ぬくらいなら1日休んで耐えて、スルーしてってしながら過ごしていく方がマシだと思うんですよね。 

苦労も知らない若造なので逃げぐせがついているだけかもしれませんが、助けてくれという同仕様もない叫びを言語化した結果がこちらです。滑稽ですね。

共感してくれる人が一人でもいると信じて嘆きをインターネットの海に放り投げようと思います。今日はここまで!そんじゃまた〜!