どうも皆様!火曜日分!今日はドラムの出来る友達と一緒にスタジオへ行ったりしました!どたです!テンション上がりますねスタジオって。
自分は趣味としてアコギを、友達はドラムをちゃんと教わったりしているんですけど一緒にあまり弾いたり叩いたりする機会が無かったのでこのゴールデンウィーク中に行ってきました!楽しかった。
人と一緒に音楽を演奏するって楽しいですね。まだまだアコギ歴は2年にも満たない自分ですが、下手なりに楽しんでいます。音が鳴るってだけで楽しいから一生楽しめるかもしれない。
全部独学だし、正直あまり上手な方ではないんですけどそれでも楽しいものは楽しい。お金を払って習ってまで上手くなりたいみたいな向上心が無いのがちょっと困りどころですね。絶対基礎とかから習った方がいいのにそれをする時間があったら他にあてたいとか思ってしまう。
多趣味なので、一つのことを極めるというより好きなことを好きな時に好きなだけやって楽しみたいんですよ。これをしていると何が起こるかというと立派な器用貧乏が爆誕します。おめでとうございます。
小学校、中学校くらいまでは絵を描くことが好きだったのと工作も好きだったので未だにそれらは好きです。そこからまた趣味が増えて、小説を書いたりギターを弾いたりするようになりました。思い返すと創作系の趣味がありえないくらいありますね。
残念ながらどれもこれも才能らしい才能もなく、なんなら下手で嫌になって絵を描くのとかはやめてしまったんですけどそれでも今もたまに描いたりすると楽しいのでまたいつか再熱するかもしれないですね。
全部半端にやっていると、やるべき事には全く手を付けない趣味の多い器用貧乏とかいう終わった肩書の人間が生まれるのでウケますね。ただ不思議なのが、兄も妹もゲームが好きだったりするんですけど自分は全くそれにはハマらなかったんですよね。
あとアニメ漫画にもあまりハマらなかった。1シーズン目だけ観てその後観なくなったアニメがもう何個あるか分かりません。こんなにインプットが少ないのにどこから創作の為のアイデアを得ているんだろうとか考えるとやっぱり自分の生きる現実ベースになるんだろうなとか思います。
自分が書く小説はどこかに自分の経験というか、自分が感じてきた感情とか自分の考えの一部とかが入ったりしているので現実での衝撃が大きかった記憶をベースに創作に活かしている可能性はあります。
全部が全部そうってわけではないんですけどね。ただ日常のちょっとしたことから話が思いつくことはかなりあります。アイデアが思いつきやすいというよりは常に空想しているのでその延長線だと思ってください。
とりあえず今書いている小説を完成させたいのでどこかで時間を作りつつちまちま進めていきたいなと考えています!いつか誰かに読んでもらえる日を目指して。今日はこの辺で!そんじゃまた~!